歯科だんらびは各種保険適応
保険診療は、公的医療制度の対象になる診療のことです。
保険適応の治療は、保険証を提示することにより治療費が3割負担となります。
なお、保険診療の値段は全国一律です。
保険診療は、公的医療制度の対象になる診療のこと
です。保険適応の治療は、保険証を提示することにより
治療費が3割負担となります。
なお、保険診療の値段は全国一律です。
ホワイトニング
| ホワイトニング | 14,000円 |
※料金は全て税別となります
セラミック
| セレック( one day ) セラミック | 130,000円 |
※料金は全て税別となります
歯のクリーニング( 保険適応 )
| 初診 (検査、診断、レントゲン) | 4,700円 ※±数十円の変動あり |
| 再診 | 1,500〜2,500円 |
※料金は全て税別となります
インプラント
| 診断・相談 CTレントゲン | 無料 |
| 歯周病で骨が 極端に少ない方 :骨増殖手術 | 50,000円 |
| インプラント1本 サイナスリフト | 400,000円 330,000円 |
※料金は全て税別となります
矯正治療は
医療費控除の対象となります
医療費控除とは
自分や生計を共にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、所得控除を受けることができ、これを医療費控除といいます。
医療費控除を受けることができると、所得が少なく計算されるので所得税が減額されます。
減額される所得税は
医療費の5%〜15%くらいが一般的
矯正治療費が
1,200,000円 だった場合
60,000〜180,000円
が減額されます
※ 所得税の算出方法
(収入金額-所得控除額)× 収入に応じた所得税率-税額控除額(住宅ローン控除など)
医療費控除の対象
発育段階にある子供の成長を阻害しないようにするために行う不正咬合の歯列矯正や、歯列矯正を受ける人の年齢や矯正の目的などからみて 歯列矯正が必要と認められる場合の費用は、医療費控除の対象になります。
治療のための通院費も医療費控除の対象になります。
通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに金額も記録しておくようにしてください。
通院費として認められるのは、交通機関などを利用したときの人的役務の提供の対価ですから、自家用車で通院したときのガソリン代や駐車場代等といったものは、医療費控除の対象になりません。
医療費控除の算出方法
支払った医療費 − 100,000円
or
所得金額の5%
※低い金額の方で算出されます
= 医療費控除額
お支払い方法
現金、クレジット、電子マネー、バーコード決済にて
お支払いいただけます。
保険治療もクレジット・電子マネー決済可能です。
仮想通貨以外は、ほぼ全てのお支払い方法に
対応しております。
デンタルローンシミュレーション
通常のカードローンやリボ払いよりも
手数料がリーズナブルな歯科専用ローンが
ご利用可能です。
分割回数は120回までで、
金利は4.4%、5.8%、7.1%です。
提携している3社からお選びいただけます。
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| 治療費 | 84回 | 60回 | 36回 | 24回 | 12回 |
|---|---|---|---|---|---|
| 20万円 | 2,800円 | 3,700円 | 5,900円 | 8,700円 | 17,100円 |
| 50万円 | 6,900円 | 9,300円 | 14,900円 | 21,800円 | 42,700円 |
| 120万円 | 16,600円 | 22,300円 | 35,600円 | 52,300円 | 102,400円 |
※金利4.4%の場合の
月々のお支払い額(税込)
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